カッコいい要塞都市みたいな看板を見かけた

要塞都市のようなものがあると思ったら、それは看板でした。
自分の中での看板という概念を覆すようなカッコいいものでしたから、
驚いてしばらく見入ってしまったほどです。
今の世の中は街中の至る所に広告がありますから、
何かの宣伝をしていてもあまり気に留めることなく見過ごしてしまったりすることがあるものですが、
このように少し変わったものがあると目につくものです。
要塞都市風というところがまたセンスがあって、
ツボにはまってしまいましたから本当によくできているなと感心しました。
普段なかなか何かに見とれるということはないのですが、
今回ばかりはかっこいいデザインに目を奪われてしまったので、
とてもいいものを見たような気になれました。

autocadを使ってアイデアを形にできる?

要塞都市はアニメの世界でも背景として描かれることが多いように思いますが、
レンタルショップなどで気になった要塞都市のジャケットは借りてみたりしています。
現在のアニメなどのグラフィックは本当に素晴らしいと思いますが、
あれって手描きじゃないですよね?どんなソフトを利用しているのでしょうか?
自分の知っているのは建築設計ならautocadなんですが、
建築物のアニメーションは別で作るんでしょうかね?ちょっと調べてみたいと思います。

中古機械は輸出されて第二の人生を

使い込まれた機械をながめていると要塞都市を思い浮かべる私ですが、
工場のにおいや雰囲気って懐かしい感じがして好きなんです。
そういえば祖父が鉄工所で働いていたので、
子供のころ学校帰りにおやつをもらいに寄っていたことを思い出しました。
先日、仕事の関係でとある工場へお邪魔したのですが、
機械の入れ替えがあり、中古機械は輸出されるとの話を聞きました。
アジアの工業地帯へ買い取られることが決まり第二の人生を歩むそうです。

菅原一秀議員を見かける今日この頃

来年こそはいい季節にスペインへ2週間ほど行ってきたいと思っています。
ヨーロッパの世界遺産、城塞都市クエンカをみるためです。
他にも見たいところはたくさんあるのでヨーロッパを周遊しようと今からわくわくしているんです。
友人と一緒に旅する予定なので、週末空いているときを見計らって
飲み会がてら旅行計画を詰めているんです。
先週は友人の住む練馬区の居酒屋にいったのですが、
練馬に行くたびに菅原一秀議員を見かけます。
地元で精力的に活動しているのがうかがえます。

相模原の鍵屋さんから要塞へ

相模原在住の友人から呼び出しがあり、要塞好きの私に見せたいものがあるということで、
要塞と聞いたらどんなに遠くても駆けつける私です(笑)。
で、相模原の鍵屋さんまでクルマで行って友人をひろい、一路群馬まで。
なぜ群馬かと言いますと、先ほど要塞都市と言われる「ナルデール」から撮影旅行を終えて
帰宅したSさんの作品をみにいくとのこと。
どうも友人は友人からの紹介でSさんと知り合い、
SNSで交流するうちに要塞都市の撮影旅行の話を聞きつけたようです。